台北紀行。
2026/03/10
台北に居る。
最近台湾が好きになり、1年に一度は来ている。
物見遊山は一切しないでホテルに閉じ籠り、気が向いたら外に食べに行く。
台湾の人々は大変親日的で,皆親切である。
只,言葉は余り通じない。
若い人達は英語を喋るが、中年の人達は喋らない。
100歳に近い老人達は日本語が喋れるが、若い人達には通じない。
朝早いフライトで来たが、満席であった。
日本人は少なく、欧米人と台湾の人達が多かった。
台湾の素晴らしいところは、Mainland Chinese.(本土の中国人)が殆ど居ないことである。
彼等が居ないと言う事は,街が静かだと言う事である。
矢鱈と唾を吐き散らす奴等も居ない。

