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介入後の円の動き 3位へ後退
2026/08/14巨額円買い介入後は、急速に戻したが今週は落ち着いている 円は介入後では3位。南ア、メキシコに抜かれる。流れ弾を受けたユーロが8位、メインターゲットのドルが10位、トルコが最下位である
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フィッチは米国のソブリン格付けを
2026/08/14フィッチは米国のソブリン格付けをAA+に据え置いた。 フィッチ:米国の格付けは、その巨大な経済規模、高い一人当たり所得、活気あるビジネス環境、そして卓越した資金調達の柔軟性によって支えられています。米国の経済成長率は、2…
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「通貨同盟→通貨統合? リファレンス・レンジ(参考相場圏)」
2026/08/13「通貨同盟→通貨統合? リファレンス・レンジ(参考相場圏)」 為替相場におけるレファレンス・レンジとは、当局が為替の急激な変動を防ぎ、一定の範囲内に安定させるために合意・設定した目標変動幅のこと。 ルーブル合意(198…
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「為替報道と秋の空」「日銀介入と秋の空」
2026/08/1340年前は171円でも円高と言っていたし、日銀はドル買い介入をしていた 人の心は変わっちまうもんだ
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介入が終われば、レギュラーだけの閑散市場へ(出来高激減)
2026/08/131日100億ドル超えの日もあった東京ドル円市場。今や30億ドル程度まで激減。市場が活性化し、三桁の出来高になるのは介入だけ。 (市場参加者) レギュラー=輸出入(金額は大きくないが年間総合取引額は断トツ) 毎日出てくる …
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役満か、メキシコと南アが巨額円買い介入後、本日「八連荘」に挑む
2026/08/13役満か、メキシコと南アが3日間の巨額円買い介入後、本日「八連荘」に挑む(南アは既に介入での下落分を埋める。メキシコはあと2銭、ただメキシコは既に雲の上に回復)。酒田五法には「新値八手十手は利食い」とあるが、8日目陽線でも…
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ドル円の歴史が短すぎではないですか
2026/08/12160円が歴史的円安の呼び声が高いが、たかが40年の歴史は短すぎるし、ドル円は1ドル1円から360円までの歴史もある。鑑真や遣隋使、日宋貿易まで戻らなくてもいいが、せめて明治くらいからはおさらいして欲しい。 写真は明治3…
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介入と仲値
2026/08/12仲値の処理は、通常9時20分頃にドルを買うのが適当だが、最近は介入懸念もあるので出来るだけ仲値決定時間(9時55分)に近いところで処理する。ある銀行がネット不足の5千万ドルだったとすれば、カバーした直後に介入で1円下げれ…
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巨額介入の円に勝った南ア、ほぼ追いついたメキシコ
2026/08/12*実弾をくらったドルは11位と弱い。くらっていないトルコも弱い *流れ弾に当たったユーロも弱い *ドルに連動の人民元も弱い *売り介入を行っているスイスも弱い *蚊帳の外の通貨が強いか
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「ここまでのイランとアメリカ」
2026/08/12「ここまでのイランとアメリカ」 イラン最高国家安全保障会議の事務局長は、米国が行動を改め、イランが提示した条件を受け入れない限り、ホルムズ海峡は開放されないだろうと述べた。 イラン最高国家安全保障会議の事務局長は、イラン…
