Fintokeiを始めてみよう|Fintokeiとは
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新しいトレードサービスとして話題のFintokei、今回はこのFintokei(フィントケイ)がどのようなサービスか紹介したいと思います。
Fintokeiとは
Fintokeiは2023年1月に日本市場でサービスが始まり、プロップファームを利用した新しいトレードサービスとして徐々に注目が集まっています。
このプロップファームサービスですが、トレーダーを育成し、その後、評価試験(チャレンジ)に合格したトレーダーがバーチャルトレードを行い、”勝つ”運用データをFintokeiが取得。そのデータ提供料として報酬を受取ることが出来るサービス。
その為、トレーダーはお金を入れて取引する必要はなく、バーチャルトレードの為、トレードを失敗したとしても資金を失う事もありません。
ただ、評価試験に合格する為には、まずトレードを学習する必要があり、その学習費用として用意されたいくつかのプランを最初に購入する必要があります。
Fintokeiのプロトレーダーに認証されるためには?
Fintokeiに登録したユーザーはデモトレードでFX取引をしながら、プランに応じた利益目標をステップごとにクリアすることでプロトレーダーとして認証され、プロトレーダに認証後は取引利益に応じて、報酬(データ提供料)が支払われる仕組みです。
条件例:運用資金 – 100万円
利益目標:「ステップ1 – 8%」「ステップ2 – 6%」
開始時の報酬:利益の80%
ステップ1は、運用資金の8%(108万円)の利益確保を目指します。目標に達すると、次のステップ用の口座が用意されます。再度100万円で次のステップの6%(106万円)を目指します。106万円に達するとプロトレーダとして認証されます。
※その他、細かい条件あり
認証後は新たな口座が提供され、100万円を運用資金に取引スタート。初期資金の利益80%を報酬として受け取る事が出来ます。
※プランごとに最低出金額の条件あり
サービスプランがちょっと複雑
Fintokeiが用意しているプランですが、「入門プラン」「チャレンジプラン」「チャレンジプラン・スイング」「速攻プロプラン」の4種類が用意されており、さらにその中でもプランに合わせたステップに分かれています。
プランが多いことから、ここで戸惑う方もいると思いますので、それぞれの特徴と料金について紹介します。
<チャレンジプラン>
2つの評価ステップをクリアして、プロトレーダーに昇格。
<チャレンジプラン・スイング>
2ステップの評価プログラムですが、1日の損失率失格ラインの計算がUTC0時時点の「有効証拠金」ではなく「残高」ベースで計算される点が大きな特徴。これにより、UTC0時を跨いでポジションを保有されていた場合でも、保有ポジションの含み損益が失格ラインの計算に影響されません。
<速攻プロプラン>
プラン購入後すぐにプロトレーダーとしてスタートできます。すぐに報酬を受けたい人向けのプランとなりますが、まず初期資金の10%の利益を上げるなど、チャレンジプランより厳しい設定目標になっています。
<入門プラン>
3段階の評価プロセスを通じて報酬を目指す初心者向けプラン。評価は2%の利益目標からスタートするなど条件も緩いことから、Fintokeiの仕組みとFXを覚えたい方にオススメ。
<料金プラン>
それぞれのプランは細かいステップに分かれており、料金に応じて、運用デモ資金や達成条件などが変わってきます。
達成条件など細かい条件につきましては、Fintokeiの公式サイトで詳細をご確認下さい。
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通常は12,500円のプランですが、初回のみ1,000円でチャレンジできますので、Fintokeiに興味のある方チャレンジしてみましょう!
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トレードトレードでは引き続きFintokeiの使い方やお得な情報を発信していきますので、Fintokeiに興味のある方はぜひご活用ください。
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