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[米国、イラン産原油に対する制裁を再開]
2026/07/08米財務省外国資産管理局が7月7日に発表した声明によると、米国はイラン産原油の販売を許可する一般ライセンスを取り消した。残りの取引は7月17日東部時間深夜まで継続できる。 これを受けて国際原油価格は上昇した。イランはまだ反…
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トルコ・イスラエル戦争になりませぬよう
2026/07/07ネタニヤフ首相、エルドアン大統領の「抑制」をトランプ大統領に要請】 米メディアは6日、イスラエルのネタニヤフ首相が先週のトランプ米大統領との電話会談で、トルコの・エルドアン大統領の最近の反イスラエル発言を「抑制」するよう…
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「240円のプラザから2年もたたずに160円の超円高。ルーブルで160円で安定合意があったが」
2026/07/07*当時は160円の円高では耐えれない意見が認められつつあった *153.50を中心に上下2.5%のターゲットゾーン設定案も出ていた *気になるのは著者が「通貨外交の客観的な記述が少ない」から書いたとある。為替政策には議事…
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トランプ氏がいじめる国が強くなれば
2026/07/07面白い。ベルギー。 経済ではイラン、メキシコ、南ア、イタリア (ブラジルのサッカーも植民地の白人とのサッカーの試合で、白人とけっして接触してはいけないと言われブラジル柔術も加わりフェイントが上手くなったそうだ。なにくそだ
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中国の外貨準備は香港へ
2026/07/07【中国人民銀行総裁、潘功勝氏:外貨準備は香港への資産配分を継続的に拡大し、香港資本市場の発展に弾みをつける】 中国人民銀行の潘功勝総裁は7月7日、「香港債券・通貨サミットおよび債券コネクトフォーラム」において、外貨準備は…
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円安の要因、貿易赤字はコツコツと積み上げ、まだ
2026/07/07原油安の影響はないか。日本が30年連続貿易黒字を生み出していた時は原油は50ドル以下、10-20ドル時代も長かった 6月上中旬
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介入やっていないのに6月外貨準備が大幅減少?
2026/07/07金価格の下落か。6月は184奥ドル減少、うち金が141億ドル減少 もったいないね
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「敵対的な相場威嚇」
2026/07/06貿易赤字と財務大臣も関わるオルカンが円安要因であるのに、なぜ財務大臣と財務官は市場に敵対的な威嚇を続けるのだろうか。市場の参加者は自分の思う通りに相場を動かせるほど天才ではない。一般的な市場の参加者が円安トレンドを作って…
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「市場の事は市場に聞け」
2026/07/06「市場の事は市場に聞け」 円が弱いのは金利差、放漫財政、米ドルの強さ、投機、介入が弱い、貿易赤字、デジタル赤字、原油高などいろいろ言われていますが一番重要なのは市場にどんな取引が実際行われているかを知ることです。そうい…
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円安とともに急増する税収84兆円、政府に内部留保は?
2026/07/06もちろん物価高で支払い経費も増えるが、そうならば社会保障費も増やさないと。さらに外貨準備。GPIFの資産も増加。政府に内部留保がたまっているのでは。 円高円安のメリットが議論されるが各調査機関の試算はマチマチ。この税収と…
