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トランプ時代の株・為替・金利の現実(メディアの報道とは為替もそうだが、実際は違う。何故?)
2026/07/13*意外だが原油は動いていない *金銀白金などの貴金属が高い *ドルインデックスは下落 *世界の株は強い *米金利は動かず 日本の金利が急上昇(水準は低いが)
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先ずは「トランプ時代の為替は?」
2026/07/13トランプ大統領就任後 金融市場に何が起こったのか 起こってないのか? 調べると意外と面白い *円はトランプ2期目総合で11位と弱い。ただドルも10位と弱い *強いのはクロス円でトランプ氏に虐められているメキシコ、南…
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「朝イチニュース、7/13(月) 8時」
2026/07/13「朝イチニュース、7/13(月) 8時」 *月曜でドル仲値需要やや多し 引き続きGPIF関連発言に注意 *米当局者によると、日曜早朝の攻撃に続き、米軍は夜間にイランの軍事目標に対する新たな、より激しい空爆作戦を開始する…
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戦前も戦後も出る杭は打つのが日本の投資政策(出る杭は伸ばそうではないか)
2026/07/12①松川議員のオルカン課税発言(4月) ②戦前ではドル買いで儲けた銀行などに課税発言 ① ②戦前にドル買いが殺到した時(ただドル買いで儲けた三井財閥の総帥は暗殺された)
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世界の株価はそれなりに動いている。韓国KOSPIは3週間で40%下落も、依然断トツの首位で77%高、日本も悪くはない
2026/07/12*年間株価駅伝は以下の通り
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FX、トランプ大統領の感情の起伏はあっても、2026年の世界の為替相場は至って穏やか
2026/07/12世界の為替相場は、原油の1日のボラティリティ程度の動きで穏やか(週間、月間、年間)
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慣れてきたホルムズ海峡の応酬
2026/07/12原油WTI・CFDは依然、米・イランの言葉と実弾の応酬が続いており、先週のNY終値比2ドル強上昇。日本が寝ている間に何か起きるか。
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「夏の円」
2026/07/12「♪♪夏の日の円なんて 幻と笑いながらこの夏に賭ける♪♪」 *夏は円高とも言われるが7月の円高傾向がややある。特に下旬 *それより6月の円安ドル高傾向が強い *8月はわからん *まあ常在緊張なら大丈夫。ニュースを素早く入…
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イラン最高指導者、米国とイスラエルへの報復を誓う
2026/07/11【イラン最高指導者、米国とイスラエルへの報復を誓う】 イランのモジタバ・ハメネイ最高指導者は本日(7月11日)、書面による声明で、イランは故アリー・ハメネイ最高指導者の政治路線を堅持し、国家の独立と主権を守り、指導者の死…
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GPIFの国債購入については、
2026/07/11GPIFの国債購入については、次の片山大臣や政府側の発言を待ちましょう。また取材はGPIF幹部にも及ぶのでそれも注意しましょう。日銀の独立性を尊重し、政府側が国債を買うのも面白い。 米債や米株を売って資金をねん出するので…
