-
全面円安・ほぼドル安で戻ってきた、米イラン合意後の1日、さあ日銀
2026/06/16ドルは円とトルコに対して気持ちドル高、原油安の中で日銀会合、三重野、速水、福井各総裁の利上げ失敗を払しょくできるか
-
原油由来の物価が下がっても、日銀は利上げをするのだろうか
2026/06/15今週の物価予想は、どれも1%台、 数字は前月と予想の順
-
介入しなくても人は集まる、最高値更新
2026/06/15最高値更新は日経平均、為替で年初来で対円最高値更新は南アランド、メキシコペソ、人民元(これは介入やってるか?)、
-
「イランと米国の覚書草案(全14条)の詳細」
2026/06/15「イランと米国間の覚書草案(全14条)の最新の詳細」 最終合意は、濃縮物質およびウラン濃縮活動の処分、制裁解除、イランの経済復興計画という3つの主要分野のみを対象としている。イランのミサイル計画や抵抗勢力への支援に関する…
-
トランプ合意後の為替、南ア最強、全面ドル安やや円安
2026/06/15全面ドル安、やや円安、南ア最強、トルコ最弱
-
【イラン交渉団顧問が覚書案の詳細を明らかに】
2026/06/14【イラン交渉団顧問が覚書案の詳細を明らかに】(中東市場では中東株、欧米株先が上昇、原油は下落、ドル円、ユーロドルは小動き) イランのファルス通信は14日、イラン交渉団団長の戦略顧問であるメフディ・モハマディ氏が、停戦協定…
-
イランの冷静派
2026/06/14【イラン専門家会議メンバー:覚書について心配する必要はない】イラン専門家会議のメンバーであるモハマド・マフディ・ミルバゲリ氏は土曜日、イランと米国の間で提案されている覚書に反対する人々に対し、心配する必要はないと安心させ…
-
「米国・イラン舌戦中」
2026/06/13現在、覚書署名を前にして米国イランの舌戦が続いています。イランも強気です。これからもコロコロと状況が変わりそうなので月曜の市場が開く頃、オランダ戦の頃に舌戦をまとめるのがいいのでしょう)。署名が済んでいるかもしれません。…
-
介入金額をどう決めるか
2026/06/136月11日のリポートも参考にしていただきたい。 介入金額の決定は、貿易赤字が縮小している中で、一番円売りが活発な外貨投信の増加額を参考にするだろう。これまでの貿易赤字を軽く上回る円売りペースだ。共同通信のリポートでは、主…
-
通貨と株価の関係2026
2026/06/13通貨安=株高、通貨高=株安という傾向はありますね。まあ通貨はたいして動いておりませんが









