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中国の外貨準備は香港へ
2026/07/07【中国人民銀行総裁、潘功勝氏:外貨準備は香港への資産配分を継続的に拡大し、香港資本市場の発展に弾みをつける】 中国人民銀行の潘功勝総裁は7月7日、「香港債券・通貨サミットおよび債券コネクトフォーラム」において、外貨準備は…
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円安の要因、貿易赤字はコツコツと積み上げ、まだ
2026/07/07原油安の影響はないか。日本が30年連続貿易黒字を生み出していた時は原油は50ドル以下、10-20ドル時代も長かった 6月上中旬
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介入やっていないのに6月外貨準備が大幅減少?
2026/07/07金価格の下落か。6月は184奥ドル減少、うち金が141億ドル減少 もったいないね
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「敵対的な相場威嚇」
2026/07/06貿易赤字と財務大臣も関わるオルカンが円安要因であるのに、なぜ財務大臣と財務官は市場に敵対的な威嚇を続けるのだろうか。市場の参加者は自分の思う通りに相場を動かせるほど天才ではない。一般的な市場の参加者が円安トレンドを作って…
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「市場の事は市場に聞け」
2026/07/06「市場の事は市場に聞け」 円が弱いのは金利差、放漫財政、米ドルの強さ、投機、介入が弱い、貿易赤字、デジタル赤字、原油高などいろいろ言われていますが一番重要なのは市場にどんな取引が実際行われているかを知ることです。そうい…
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円安とともに急増する税収84兆円、政府に内部留保は?
2026/07/06もちろん物価高で支払い経費も増えるが、そうならば社会保障費も増やさないと。さらに外貨準備。GPIFの資産も増加。政府に内部留保がたまっているのでは。 円高円安のメリットが議論されるが各調査機関の試算はマチマチ。この税収と…
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フェッドウオッチ
2026/07/06FRBが7月に金利を据え置く確率は77% 0.25%利上げとなる確率は23%。
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世界の株価駅伝、ご覧の通り
2026/07/05*アジア3強維持も、KOSPIは115%から91%まで緩む、依然、ダントツの首位 *先週は珍しく日経よりTOPIX *ハンセン弱い
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それぞれの中東問題(週末)
2026/07/05*ロシア【メドベージェフ氏、バブ・エル・マンデブ海峡はイランのもう一つの切り札だと発言】 ロシア安全保障会議副議長のメドベージェフ氏は、7月4日、故イラン最高指導者アヤトラ・ハメネイ師の追悼式典に出席後、イランは核兵器を…
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ドル円が動かない2026年。特にG7通貨は固定相場のようだ。世界が望んでいた相場安定。
2026/07/05財務大臣の口はよく動くが、2026年の為替相場は総じて動いていない。円より強い通貨も弱い通貨も10%以内の動きに留まっている。特にG7通貨同士は固定相場の仕組みに入れられたようだ。円より強いドルが3.07%高、弱いカナダ…
