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妄想編「G7財務相・中銀総裁会合の為替」
2026/05/20日本「ウチの物価はもう狂乱で、それは為替の円安が原因です。断固たる決意で円買い介入を実施しております」 EU「そりゃ大変だね、正しいやり方です。精一杯やってください。ところで消費者物価はどれくらいですか」 日本「1.5%…
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プラザ合意の声明はこんなに熱かった。長かった。親切でもあった。だから3年で120円動いたのである
2026/05/20すべて為替関連の声明であり、日本のすべきことまで書いている。ドル売り協調介入もすると言っている(実際やったが、金額は現在と比べれば僅かだ) 以下が声明全文、面白いですよ。これを日曜に主要ディーラーに配ってドル売りを依頼し…
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しかし、万が一今年協調介入するとしたら?
2026/05/20どうするのだろう。G7通貨は12通貨ランキングで下位に位置している珍しい状況。G7通貨同士で 大きな差もない。介入するとしたら、みんな俺を買えというのだろうが、誰を売るのだろう でも弱いG7通貨も気になる
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為替に興味がなくなっているG7
2026/05/20今回のパリG7から共同声明が出たのは喜ばしい。ただ為替の声明は、やはり、想定通り「昔の声明読んどいて」であった。まあ いいか。 以下が、為替は「2017年5月の声明読んどいて」の内容だ。「ノー声明はいいニュースか」 「2…
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おっと 為替やろうぜ
2026/05/195/18(月)ドル円出来高 20億ドル 昭和の1日5時間半の取引時代のようだ(写真添付 1984年) (当時は開場9時-12時と1時半から3時半。今は24時間なのだが)
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雲にのりたい。介入から苦節20日。さて、これから、パリの空の下(Sous le ciel de Paris) から五月便り(G7)は届くか 。五月晴れですね
2026/05/195月の鯉も「空を泳げと 天もまた胸を開く」と喜ぶ。 ドル円は閑散の中、投機色のまったくのない中で、静かな輸出入のギャップ、オルカンなどの外貨投信、そして日本の小鬼(FX)のドル買いで漸く雲の上に顔を出しました。また、霞の…
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豪RBA議事要旨
2026/05/19*利上げ後、金融情勢がやや制約を受ける可能性があると述べた。インフレ見通しを考慮し、RBAは利上げを一時停止するのではなく、利上げを選択した。今回の利上げは、最近のインフレの軌道を変えるものではない。反対派は、イランとの…
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雲中模索、仲値普通、注文超閑散、プーチン、G7
2026/05/19プーチン訪中、G7財務相・中銀総裁の声明は出るのか 日韓首脳会議など
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豪ドル,RBAハント副総裁(いろいろ言うけどトランプ次第)
2026/05/19*インフレ期待に対する継続的な上昇圧力のリスクは著しく高まっている:最近の原油価格の高騰は、特に対応が難しい状況だ。 :企業は原油価格の上昇を比較的速やかに価格に転嫁すると予想される。我々の調査によると、インフレの波及は…
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米財務省高官:米国債売り越しによる円安への懸念】
2026/05/19米財務省高官は、米国債売り越しが円安に及ぼす影響を懸念していると述べた。米国債の売り越しは利回りを押し上げ、円安につながる可能性があり、これは日本の為替市場介入の目的と矛盾する。同高官は、日本は為替市場介入に利用できる十…
