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緊張の夏がやってきました。三村財務官、
2026/07/01三村財務官 三村氏は、日米間の協力関係は「かつてないほど緊密」であり、為替介入は効果的であると述べた。 為替介入以来、米国は一度も異議を唱えたことがないと述べた。 今回の介入は「非常に重要な意義を持つ」と述べた。 *40…
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ECBシントラフォーラム、今夜ウオーシュFRB議長も登壇。参加者多数、有望若手経済学者は
2026/07/01*シントラフォーラム講演者多数https://www.ecb.europa.eu/press/conferences/ecbforum/html/speakers_and_papers.en.html *若手経済学者賞h…
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米、USMCA延長しない方針表明へ 7月1日見直し期限 (米国物価上昇も)
2026/07/01米トランプ政権は、7月1日に見直し期限を迎える自由貿易協定「米国・メキシコ・カナダ協定(USMCA)」について、延長しない方針を正式に表明する見通し。これにより協定を段階的に縮小する協議が10年間行われ、それでも合意が得…
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為替無情、無常 せっかく とほほ。
2026/07/01せっかく40年かけて円高不況の160円に戻って来たのに、「もう要らん」とは。 あまりと言えばあまりの仕打ち。40年前はあれだけドル買い介入していたのに、今度はドル売り介入とは。ああ無情(しつこくてすいません)。為替は面白…
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短観は簡単、カンタンはタンカン
2026/07/01短観は内閣・財務省の「法人企業景気予測調査」同内容の調査。調査時期もほぼ同じなので 中味はさして変わらないだろうhttps://www.mof.go.jp/pri/reference/bos/results/1c2026…
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2026年前半を終えて、FX駅伝順位は
2026/07/01年間では首位は豪ドル、高金利のメキシコ、南アも強い。ドルは5位、円は11位でした。ただ例年に比べ値幅は小さく、全体では安定しているので、G7では為替は議題にならない(円は米国と2国間協議をしているが)
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同じ160円でも40年間で大きく変わった要因は
2026/06/30貿易黒字が貿易赤字となって円高が円安に。 円高だと生保もドルを売るが、円安では生保は売らない
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「片山大臣、40年前も日米介入で断固たる合意をしていましたが」
2026/06/30「片山大臣、40年前も日米で介入で合意していましたが」一発 撃ってみましょう 当時は宮沢大臣。1987年2月22日パリ、ルーブルで。この時はドル買い介入で合意、ただ結果は年末に120円台(G7は240円から160円の下…
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動画です「介入は向かい風の時に現れる」Leaning against wind(専守防衛)
2026/06/29l「介入は常に「向かい風」=leaning against wind(専守防衛)」介入需給の表も参照してくださいhttps://www.youtube.com/@nomura_id_channel *平衡介入equali…
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日本も貯蓄から投資へ(いわゆる一つの円安要因)
2026/06/292025年の3月の日米欧の資産構成と比べて下さい(2026年3月の3地域比較は間もなく公表予定) *日本では預金が51%から47.2%に減少 *投信は6.0%から6.9%へ増加(外貨投信含む) *株は12.2%から16.…
