-
「ウクライナEU加盟へスタート」(ハンガリーも賛同)
2026/06/04EU加盟国すべてが、ウクライナおよびモルドバとの加盟交渉におけるクラスター1の開設に賛成のゴーサイン。 *ウクライナのスヴィリデンコ首相 「EU加盟に向けて一歩近づきました。私たちの目標に向かって着実に前進しています。す…
-
韓国バブルに対して「韓国KOSPI 年初来100%高で(去年は通年で70%高)」
2026/06/04「韓国KOSPI 年初来100%高で(去年は通年で70%高)」 韓国は融資を通じて株式取引のリスク管理を強化する。 韓国企画財政部:外国人投資家によるポートフォリオのリバランスが、韓国株式市場の変動を悪化させている。 金…
-
「合意したいトランプ大統領、下院は」(誰が始めたのか)
2026/06/04【トランプ大統領、米イラン合意は今週末にも成立する可能性】ドナルド・トランプ米大統領は6月3日、ホワイトハウスで記者団に対し、米イラン間の交渉は順調に進んでおり、今週末にも合意に達する可能性があると述べた。トランプ大統領…
-
IMM風に言えば、今年95万枚の円ショートになっている外貨投信(オルカン含む)にまったく触れない為替行政とはなんなのだろう
2026/06/03相場を語る時に、この数字を意図的に外す理由は? まさにシカゴのアンタッチャブルの世界か(1930年、シカゴ。財務省から派遣された特別捜査官エリオット・ネスは街を牛耳るギャングのボス、アル・カポネに敢然と戦いを挑む)
-
横浜を水害から守ってくれるのは新横浜公園(日産スタジアム)だ
2026/06/03川が氾濫しそうになると、公園をへ水を流入させる。かつてはこんな状態でラグビーWorld Cupがスタジアムで行われていたが、観客はおそらく気づいていなかった。 【2026年6月3日(水曜日)16時00分現在】台風6号の影…
-
「2円に行く」
2026/06/03トイレに行っている間にドル円が2円動いたので、トイレに行くことを「2円に行く」という。現在は「2銭に行く」と言われている(いないか) 都市伝説
-
*人類最強通貨のスイス中銀と、もの言うスイス経済省
2026/06/03「スイス国立銀行総裁」 :スイスフラン高にもかかわらず、スイスのホテル業界は依然として価格競争力を維持している。 :中央銀行による為替市場への介入意欲が高まっている。 :中期的なインフレ圧力は概ね変化していない。 :世界…
-
高市首相が為替発言
2026/06/03必要に応じて適切な措置をとる。為替は.経済を支える上で重要だ 必要に応じて国際的な連携を強化させる
-
介入うんぬんより、東京市場が超閑散になってきたのが心配だ。これも介入効果か。「智に働けば角が立つ、
2026/06/034月までは159円台後半に売りがビッシリだったが、今は売りも買いもない。あまり親が手を出すもんじゃない。市場は自由に。 ドルロングを持つと、介入で威嚇されるドルショートでは介入効かず損をする とかく世間は住みにくい。 「…
-
続き、「介入国家ジャパン」
2026/06/03世界に冠たる介入国家(為替、国債、株)の日本ですが、それに勝る国は中国でしょうか。ただ中国は、中味をあまり見せてくれません。最近はとんでもないくらいの米国債を売っていますが、米債市場にも影響もなくドル元相場にも影響はない…









