20分で1円上昇、3分で1円下落」凄まじき年度末仲値があった(FRBが東京で直接介入していた時代)
2026/03/31
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最近の年度末仲値は落ち着いている。今回の例は最も凄まじきものであるが、当時の年度末仲値相場は以下のように恐怖であった。例は人為的にいたずらをした銀行と、東京には珍しい仕手筋(今はいない)が偶然組み合わさったものであった。また当時の環境はFRBが東京で直接ドル売り介入をしたり面白いものであった、日経3万8千円、NYダウ2700ドル、金368ドル、原油20ドル時代。円金利7%、米金利8%
(2023年の投稿です)

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