-
世界の株価はそれなりに動いている。韓国KOSPIは3週間で40%下落も、依然断トツの首位で77%高、日本も悪くはない
2026/07/12*年間株価駅伝は以下の通り
-
FX、トランプ大統領の感情の起伏はあっても、2026年の世界の為替相場は至って穏やか
2026/07/12世界の為替相場は、原油の1日のボラティリティ程度の動きで穏やか(週間、月間、年間)
-
慣れてきたホルムズ海峡の応酬
2026/07/12原油WTI・CFDは依然、米・イランの言葉と実弾の応酬が続いており、先週のNY終値比2ドル強上昇。日本が寝ている間に何か起きるか。
-
「夏の円」
2026/07/12「♪♪夏の日の円なんて 幻と笑いながらこの夏に賭ける♪♪」 *夏は円高とも言われるが7月の円高傾向がややある。特に下旬 *それより6月の円安ドル高傾向が強い *8月はわからん *まあ常在緊張なら大丈夫。ニュースを素早く入…
-
イラン最高指導者、米国とイスラエルへの報復を誓う
2026/07/11【イラン最高指導者、米国とイスラエルへの報復を誓う】 イランのモジタバ・ハメネイ最高指導者は本日(7月11日)、書面による声明で、イランは故アリー・ハメネイ最高指導者の政治路線を堅持し、国家の独立と主権を守り、指導者の死…
-
GPIFの国債購入については、
2026/07/11GPIFの国債購入については、次の片山大臣や政府側の発言を待ちましょう。また取材はGPIF幹部にも及ぶのでそれも注意しましょう。日銀の独立性を尊重し、政府側が国債を買うのも面白い。 米債や米株を売って資金をねん出するので…
-
インフレはトランプ大統領のせいだと言うFRB(イラン戦争と関税)
2026/07/11【連邦準備制度理事会、半期金融政策報告書で物価安定へのコミットメントを再確認】 インフレ率が目標の2%を大きく上回っているにもかかわらず、連邦準備制度理事会(FRB)の政策担当者らは、金曜日にワシントンで発表された半期金…
-
入手するニュースの半分は米イラン、ただトランプ氏も以前ほど興奮していない.
2026/07/117/11 「トランプ大統領」 【トランプ大統領、米イラン停戦は終了したが交渉は継続】 トランプ米大統領は、米国はイランとの交渉を継続すると述べたが、両国間の停戦は終了したと考えている。トランプ大統領は金曜日、ソーシャルメ…
-
ムーディーズの格付けは意外と低い、日本より低く ジャンクに近い」
2026/07/11ムーディーズの格付けは意外と低い、日本より低く ジャンクに近い」 フィッチはムーディーズの見通しをポジティブに引き上げ、外貨建て長期発行体信用格付けをBBB+に据え置いた。
-
【為替ストラテジー】片山大臣の「需給直撃」口先介入が効いた理由〜
2026/07/10クジラの動向とオルカンシフトへの警告〜今朝の片山大臣による為替口先介入は、これまでの単なる「投機筋への威嚇(いわゆる河童投機筋的威嚇)」とは一線を画し、市場に強い警戒感をもたらした。その原因は、単に「行き過ぎた動きには対…
