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若林栄四のフライングバックジャパン35

公開日:2020年12月18日

若林栄四のフライングバックジャパン35

2020年は新型コロナウイルスの感染拡大による景気低迷が懸念されるなか、各国中央銀行は積極的な金融緩和を行い、株価は米国をはじめとして過去最高値を更新してきました。いよいよ2021年、マーケットはどうなるのでしょうか。ワカバヤシFXアソシエイツ代表の若林栄四氏に、今後の動向を伺いました。

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若林栄四のフライングバックジャパン35

2020年12月18日

2020年は新型コロナウイルスの感染拡大による景気低迷が懸念されるなか、各国中央銀行は積極的な金融緩和を行い、株価は米国をはじめとして過去最高値を更新してきました。いよいよ2021年、マーケットはどうなるのでしょうか。ワカバヤシFXアソシエイツ代表の若林栄四氏に、今後の動向を伺いました。

若林栄四のフライングバックジャパン34

2020年3月23日

2月の後半から、世界中で急激に株安が進みました。きっかけはコロナウイルスの世界的な蔓延です。さまざまなところで自粛ムードが高まり、人やモノの移動が強く制限されるようになりました。このままで経済は持つのでしょうか。経済活動が低迷すれば、マーケットにも影響が及んできます。これからの株価、為替、金などの動きについて、ワカバヤシFXアソシエイツ代表の若林栄四氏に伺いました。

若林栄四のフライングバックジャパン33

2019年10月21日

2019年---。米中貿易戦争や米朝問題、イギリスのハードブレクジット問題、中国のバブル崩壊懸念など、マーケットにとってはさまざまなネガティブ要因が重なる反面、株価は比較的安定して推移してきました。とはいえ、なかなか抜けないのが、NYダウの7月16日につけた2万7398ドル。年内、さらなる高値更新はあるのか。そして米国経済は今後どうなるのか。ワカバヤシFXアソシエイツ代表の若林栄四氏に、今後の動向を伺いました。

若林栄四のフライングバックジャパン32

2019年3月20日

こちらの記事は若林栄四先生のフライングバックジャパンです。日米ともに、年末の株価急落を受けて、いよいよ上昇相場は終わったかと思われましたが、その後は意外としぶとく、じわじわ株価を回復する展開になりました。一部では、このまま高値を更新するのではないかという楽観論も浮上していますが、実際にはどうなのでしょうか。日米の株価、ドル円、米国金利を中心にして、これからの相場動向を、若林栄四氏に伺いました。

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